今まで、ロードバイクの空気入れは携帯用しか無かったので空気が減ってきたら気合い入れて入れてたけど、さすがに疲れるし、推奨気圧まで入らないからフロアポンプを買うことにした。

mixiの書き込みみてると、「空気圧チェックを毎日やるのは常識」とか「ロードバイクは空気圧高いから手でタイヤ押しても気圧の目安にもならない」といった書き込みがあって、いい具合に物欲を煽ってくれた。

どうやら、空気入れの品質を示す主な指標はこの2つ。 ・何気圧まで入れられるか ・素材

安めの空気入れだとロードバイクで使う気圧まで入らない。高い気圧に対応していた方が無駄が無く空気を送れる。 素材は、塩ビ系か金属系。金属の方がしっかりしてていていい。

必須機能は、ゲージ、フレンチ・ブリティッシュバルブ対応。

上記をふまえて、これ買った。ちょっと高いけど。amazonの空気入れ部門8位。

デザインがかなりすっきり作られていて、見た目もすばらしい! 使い勝手もすばらしい。超簡単に空気はいる!漏れもなくてすばらしい。 (理想の空気圧が100psiに対して、空気入れる前は40psiだったのは内緒・・・) #gallery-1 { margin: auto; } #gallery-1 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 25%; } #gallery-1 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-1 .gallery-caption { margin-left: 0; }